【徹底比較】BitLendingとPBRlendingどっちがいいの?

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高年利のレンディングサービスであるBitLendingPBRlending

結局どっちがいいのか?結論から言うと「リスク分散のために両方利用する」です。

どちらか一方なら【PBRlending】をお勧めします。

本記事の内容

・レンディングサービスの概要
・BitLendingとPBRlendingの違いついて
・個人的におススメの方について

BitLendingとPBRlendingの違い早見表

BitLendingPBRlending
年率6~10%10~12%
運用複利運用単利運用(2024年4月1日から変更)
通貨BTC,ETH,USDT,USDC,ADA,XRPBTC,ETH,USDT,USDC,XRP
運用期間1か月~1か月~
最低貸出金額BTC:0.01BTC
ETH:0.1ETH
XRP:360XRP
USDT(TRC-20):200USDT
USDT(ERC-20):200USDT
USDC(TRC-20):200USDC
USDC(ERC-20):200USDC
DAI:200DAI
BTC:0.01BTC
ETH:0.1ETH
ADA:500ADA
USDT:300USDT
USDC:300USDC
XRP:500XRP
返還日数翌日から7営業日以内返還申請を行った翌月待つから10営業日以内(約1か月半)

BitLendingとPBRlendingにササッと登録したい人はコチラ

目次

レンディングサービスの概要

レンディングとは、仮想通貨を貸出して、利息を得るサービスのことです。

銀行に預金するのと同じイメージです。

レンディングは難しい知識を必要としないため注目を浴びています!

副業したいけど時間がない方やトレードは難しいそうだと思っている初心者の方にはお勧めです。

BitLendingとPBRlendingについて

BitLendingとPBRlendingについて比較していきましょう。

比較ポイント

・取り扱い通貨
・年利
・最低貸出金額
・返還までの期間
・手数料

取り扱い通貨

BitLendingとPBRlendingでは取り扱い通貨に少し違いがありますが、どちらもBTCやETH、USDT、USDCなどの主要な通貨は利用できるのでこの点での差別化はほとんどありません。

取り扱い通貨BitLendingPBRlending
BTC
ETH
USDT
USDC
ADA
DAI
XRP

年利

PBRレンディングの方がビットレンディングよりも高年利となっています。

そのため、高年利で運用したい場合はPBRレンディングを利用しましょう。

BTCETHUSDT
USDCXRPADADAI
PBRlending
(プレミアムプラン)
121212121212
PBRlending
(スタンダードプラン)
101010101010
BitLending881010610

最低貸出金額

ステーブルコインであるUSDTやUSDTではBitLendingの方が少ないです。

リスクを負いたくない人や少額から始めたい人にはBitLendingがおすすめです。

通貨PBRlending
(プレミアムプラン)
PBRlending
(スタンダードプラン)
BitLending
BTC 0.16 BTC 0.01 BTC0.01BTC
ETH2.25ETH0.1ETH0.1ETH
USDT3500 USDT300 USDT200USDT
USDC3500 USDC300 USDC200USDC
ADA8500 ADA500 ADA
DAI200DAI
XRP2000XRP500XRP360XRP

返還までの期間

返還までの期間を見るとBitBitLendingが良いでしょう。

BitLendingは約1週間なのに対して、PBRlendingは約1が月半かかります。

急に資金が必要となった場合、すぐに返還されるわけではないので注意が必要です。

サービス返還日数
PBRlending
(プレミアムプラン)
返還申請を行った翌月待つから10営業日以内(約1か月半)
PBRlending
(スタンダードプラン)
返還申請を行った翌月待つから10営業日以内(約1か月半)
BitLending翌日から7営業日以内

出金手数料

BitLendingの方がお得です。

BitLendingとPBRlendingどちらも手数料がかかりますが、BitLendingは年4回まで無料になります

通貨BitLendingPBRlending
BTC0.0005BTC0.0008BTC
ETH0.00625ETH0.00625ETH
XRP0.2XRP1XRP
USDT(TRC-20)1USDT1USDT
USDT(ERC-20)35USDT35USDT
USDC(TRC-20)1USDC1USDC
USDC(ERC-20)35USDC35USDC
ADA1ADA
DAI15DAI

個人的におススメの方について

個人的にはPBRレンディングがおススメです。

上の比較ポイントを見るとBitLendingの方が優秀に見えると思います。

これは私の運用方法になるのですが、レンディングサービスは余剰金で運用を行い、

一度預けて放置しています。

そのため送金手数料や返還期間は、あまり気になりません。

ただし、年利は10%と8%では長い目で見ると大きな差になるので年利が高いPBRレンディングをお勧めします。

実際に私もPBRレンディングで運用して利益を出しています。

仮想通貨は上がり下がりが激しいので、いつ倒産してもおかしくない状態です。
投資先が倒産した時に、全てを失うことがないように分散投資を行うことを強く勧めます。

運用してみた結果

2万円分で運用を始めて、幸運なことに4万5千円まで増やすことができました。

仮想通貨の値上がりもあり、少しの利息でも大きく利益を得ることができました。

仮想通貨を始めるなら、なるべく早く始めておきたいところですね。

まとめ

BitLendingとPBRlendingの違いについて解説しました。

レンディングは放置して稼ぐことができる夢のような運用法です。

もし仮想通貨をウォレットに放置しているのであれば試しにやってみるといいと思います。

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